「ほっ」と。キャンペーン

Drag-Free Drifts

ヤマメ・ウォッチング




禁漁の川でライズを繰り返すヤマメ。(720pHD以上に設定すると見やすいと思います)
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# by Light_cahill | 2011-12-07 09:27 | 動画

レインボウトラウトのスポーニング



先日撮影して来たレインボウトラウトのスポーニングシーン。
水面が波立ち見にくいですがこんな動画を見てお酒を呑んで夜を楽しんでいます(笑)
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# by Light_cahill | 2011-11-25 22:08

秋の奥日光 水中の世界その2



2010年10月13日中禅寺湖から流入河川に産卵遡上をしているホンマスの水中撮影。

YouTubeのロゴマークをクリックしてSetting 480Pに設定すると、
もう少し大きな画面、高画質で見る事が出来ます。
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# by Light_cahill | 2010-10-17 20:52 | 動画

秋の奥日光 水中の世界その1



2010年10月13日中禅寺湖から流入河川に産卵遡上をしているホンマスの水中撮影。
産卵が終わっていると思われたヒメマスのカップルも一組確認できた。

YouTubeのロゴマークをクリックしてSetting 480Pに設定すると、
もう少し大きな画面、高画質で見る事が出来ます。
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# by Light_cahill | 2010-10-17 15:44 | 動画

秋田の渓流を楽しむ紫親父さん



6月の秋田の渓流の一コマです。
今回は残念ながら魚を釣り上げるシーンを撮り忘れてしまいました。
次回撮影したら付け足して完成する予定ですので、それまで華麗なキャスティングをお楽しみ下さい。
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# by Light_cahill | 2010-06-24 00:28 | 動画

水中ウォッチングVol.4 ホンマス産卵遡上



中禅寺湖で育ったレイクトラウトが産卵のために川を遡上中.
水中の世界をお楽しみください。
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# by Light_cahill | 2009-10-15 10:45

水中ウォッチングVol.3魚種を超えて仲のいいカップル



なぜかブルックトラウトとホンマスがペアリングしてました。
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# by Light_cahill | 2009-10-13 20:55

水中ウォッチングVol.2 ホンマス産卵遡上



中禅寺湖で育ったレイクトラウトが産卵のために川を遡上してメス に何尾ものオスが求愛中
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# by Light_cahill | 2009-10-13 11:11

水中ウォッチングVol.1 ブルックトラウト



日光湯川で自然繁殖をしているブルックトラウト
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# by Light_cahill | 2009-10-12 23:13

ロシア シルバーサーモンvol.6



2007年8月。ロシアのオホーツク「クフトゥイ川」でのシルバーサーモンフィッシングの一コマ。
海から上ってきたサーモンが本流脇のプールで休むポイントで
アベレージ80cmのフレッシュなシルバーサーモンがワンキャスト・ワンフィッシュ。
ジャンプはするし、強烈な力で泳ぎ回るので最高のファイトが堪能できるのだ。

※こちらのサイトは動画専用のサイトとしてリスタートしました。
フィッシングの話題が中心のブログDrag-Free Drifts IIとともにお楽しみください。

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# by Light_cahill | 2009-03-04 13:41 | 動画

ロシア シルバーサーモンvol.5



2007年8月。ロシアのオホーツク「クフトゥイ川」でのシルバーサーモンフィッシングの一コマ。
海から上ってきたサーモンが本流脇のプールで休むポイントで
アベレージ80cmのフレッシュなシルバーサーモンがワンキャスト・ワンフィッシュ。
ジャンプはするし、強烈な力で泳ぎ回るので最高のファイトが堪能できるのだ。

※こちらのサイトは動画専用のサイトとしてリスタートしました。
フィッシングの話題が中心のブログDrag-Free Drifts IIとともにお楽しみください。

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# by Light_cahill | 2009-03-04 13:40 | 動画

ロシア シルバーサーモンvol.4



2007年8月。ロシアのオホーツク「クフトゥイ川」でのシルバーサーモンフィッシングの一コマ。
海から上ってきたサーモンが本流脇のプールで休むポイントで
アベレージ80cmのフレッシュなシルバーサーモンがワンキャスト・ワンフィッシュ。
ジャンプはするし、強烈な力で泳ぎ回るので最高のファイトが堪能できるのだ。

※こちらのサイトは動画専用のサイトとしてリスタートしました。
フィッシングの話題が中心のブログDrag-Free Drifts IIとともにお楽しみください。

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# by Light_cahill | 2009-03-04 13:39 | 動画

ロシア シルバーサーモンvol.3



2007年8月。ロシアのオホーツク「クフトゥイ川」でのシルバーサーモンフィッシングの一コマ。
海から上ってきたサーモンが本流脇のプールで休むポイントで
アベレージ80cmのフレッシュなシルバーサーモンがワンキャスト・ワンフィッシュ。
ジャンプはするし、強烈な力で泳ぎ回るので最高のファイトが堪能できるのだ。

※こちらのサイトは動画専用のサイトとしてリスタートしました。
フィッシングの話題が中心のブログDrag-Free Drifts IIとともにお楽しみください。

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# by Light_cahill | 2009-03-04 13:37 | 動画

ロシア シルバーサーモンvol.2



2007年8月。ロシアのオホーツク「クフトゥイ川」でのシルバーサーモンフィッシングの一コマ。
海から上ってきたサーモンが本流脇のプールで休むポイントで
アベレージ80cmのフレッシュなシルバーサーモンがワンキャスト・ワンフィッシュ。
ジャンプはするし、強烈な力で泳ぎ回るので最高のファイトが堪能できるのだ。

※こちらのサイトは動画専用のサイトとしてリスタートしました。
フィッシングの話題が中心のブログDrag-Free Drifts IIとともにお楽しみください。

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# by light_cahill | 2008-02-26 12:08 | 動画

ロシア シルバーサーモンvol.1



2007年8月。ロシアのオホーツク「クフトゥイ川」でのシルバーサーモンフィッシングの一コマ。
海から上ってきたサーモンが本流脇のプールで休むポイントで
アベレージ80cmのフレッシュなシルバーサーモンがワンキャスト・ワンフィッシュ。
ジャンプはするし、強烈な力で泳ぎ回るので最高のファイトが堪能できるのだ。

※こちらのサイトは動画専用のサイトとしてリスタートしました。
フィッシングの話題が中心のブログDrag-Free Drifts IIとともにお楽しみください。

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# by Light_cahill | 2008-02-24 16:53 | 動画

To Be Continued.

d0016085_028349.jpg

昨年の4月にスタートした「Drag-Free Drifts」ですが、
容量が一杯になり引っ越さないと存続できなくなりました。
スピードやリンクの関係を考えて、
タイトルを変更してまたexciteでリスタートすることにしました。

新しいブログへのアクセスは
Drag-Free Drifts II

IDは Lt_cahill になりました。

今まで訪問していただいた方、
貴重なコメントをいただいた方、
リンクをさせていただいた方、
改めてありがとうございました。
ごめんどうですが、リンクをし直していただければ幸いです。
今後とも「Drag-Free Drifts II」をよろしくお願いします。
by Lt_cahill
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# by light_cahill | 2006-03-07 00:40 | ノンジャンル

2006 解禁「蒲田川」vol.2

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1日の夕方一年ぶりに会う方を含め15人ほどのフライマンと再会。
宿の談話室では夕食前に恒例となった飛騨牛の炭火焼きをつまみに、
(これが霜降りで柔らかく絶品で毎年楽しみにしてます。一串500円2本いただきました。)
お酒を飲んで釣りにまつわる話で盛り上がる。
その頃ふと窓の外は雨が雪に変わっていた。
今日の雨の釣りより、まだ雪の中の釣りの方が釣れるので明日に期待。
夕食後はみんなでタイイングをしたり、お酒を飲んだりして夜が更けて行った。

翌朝目が覚めて、露天風呂で雪景色を見ながら身体を温める。
駐車場に行くと車には今朝まで降り続いた雪が40cmも積もっていた。
それよりも、天気であるが雲一つない快晴になってしまった。
過去何度も来ているが天気がいいと水生昆虫のハッチも無く、
人間が魚から見えるのか釣れないのである。
d0016085_21184286.jpg

10時頃川に降りて釣り始めるが、やっぱり魚の気配が感じられない。
昨日気になっていた今年の蒲田川の気温が低すぎる原因は
上流の二俣の取水口が工事のため、水門を明けて放水しているとのこと。
雪代時期の水量ほどの水深と早い流れになって、地熱や温泉などで
水温が高かった地域でも低水温になってしまったらしい。
いつもの年なら14℃の水温の場所が今年は6℃。
いつ頃から放水しているか解らないが、水はクリアでいつもの蒲田の濁りがないので
釣り人が数百人も通りすぎれば魚も深みに隠れて出てこなくなってしまう。

川では毎年お会いする清水一郎さんとお話すると、
今年は水温が低すぎて釣りにならないので
昼に釣りをやめて宿で風呂に入りますと早々に帰られていった。
杉坂研治さんは3月放送の釣りビジョンの撮影に来ていて、昨日は4尾釣れたが今日は
水生昆虫の流下があるのにライズする魚を一度も見ていないと言っていた。
岡田裕師さんも来ていたらしいが会えなかったのが残念。
ドライフライにニンフをトレーラーにして釣っていたと人づてに聞いた。

エキスパートの方々でもこの状況では釣りにならない悲惨な解禁。
昼食後、釣り人が通り過ぎて行く小さな巻き返しにフライをイナ・バウアーのごとく
スケーティングさせて誘っていると、岩魚が飛び出して来た。
慌てて会わせると魚の重みがロッドに伝わる。
25cm前後だと思われたが慌ててラインのたるみをとっている最中に
フックが外れて痛恨のバラし!
時間を開けて同じ場所を探ったが2度と出てこなかった。(涙)
この日魚をみたのはその一度きりになってしまった。

宿に戻って全員の話をきいてみると一人を除いて他のひとは全員ボーズ!
釣れた人は水温が低いので釣り人のいない下流に入って2尾釣ったと言っていた。
解禁早々で釣り人の影に恐れのない魚を狙った読み勝ちに脱帽。
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# by light_cahill | 2006-03-05 21:24 | flyfishing

2006解禁「蒲田川」vol.1

d0016085_2121759.jpg
3月1日の朝3時に東京を出発。天気は雨。
首都高速を走っていて、今日はどんな曲が流れるかと
期待してたら「雨は夜更け過ぎに、雪へとかわるだろ〜♪」
山下達郎の時期外れの名曲が聞こえて来た。
ひょっとしたら安房峠付近では雨が雪になってるかもしれないな、なんて
考えながら一人の車内でタツローと一緒に歌っていた。
松本インターで降りて一般道に入るとますます雨脚が強くなったが、
雪にはならなかった。途中雪の残る路面でタイヤがスリップしたが、
なんとか立て直して7時過ぎに蒲田川に到着。
入漁券を買いに早朝営業しているお店に立ち寄ると
5名ほど並んでいた。その中にはエキスパートの鈴木寿さんの顔も。

通称アルプス広場に車を停め、急いで支度をして川に入ると餌釣り師がやはり
ポイントに並んで釣りまくっている。魚籠には数十尾が入っていたが
話を聞くと今までの年の半分ほどだと言っていた。
餌釣り師の上流から入溪することにして、昨年大型の岩魚を釣ったポイント
付近を叩きながら釣り上る。ロッドは7.6ft #3 フライは#18スルーウイングカディス。
久しぶりの渓流なので、フライの流し方、キャスティングのリズム感覚がまだぎこちない。
フライが白泡に紛れたりして見失う事が頻繁におこる。
なんだかいつもの蒲田と違うとその時思った。

水温を測ると9℃、気温マイナス6℃。雨で下流から強風が吹いている。
霧が発生して数メートルしか視界がきかなくなる事も。
釣り始めて2時間は魚の気配がない。
水温がいつもの年に比べ低いのが気になったが雪代でも入ったのかなとその時は想像していた。
いつもライズしているプールも数名のフライマンがライズ待ちをしているが、
2時間なにもないと言っていた。
マッチザハッチの釣りをあきらめて、釣り上がる。
大岩のゴーロー帯の緩い流れでその日初めて魚がフライを追って来た。
フライが早く流れ過ぎるので魚が捕食できないようだ。
コントロールして遅めに流すとフッキングしたがバレてしまった。
20cmほどのイワナだったがまだ食べ方が下手な感じ。
その上流でも同じ事を2回繰り返したが、23cmの今年最初のイワナを釣る事が出来た。
小さかったのですぐにリリース。
水深のある場所では魚が表層にいないと判断して、大きなフライを試してみる。
#14スタンダードパターン「マーチブラウン」をチョイス。
大岩からの流れ込みの淵でテンカラのようにフライを前後させて誘うと
水面下からフライに岩魚が飛び出して来た。
今度はきっちりフッキングしてネットインした。
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計測すると25cmのイワナ。ここでは小型サイズなのでリリースしようとしたが
とりあえず写真を撮っておいた。
しかしこの写真が今日の最大魚になろうとは思っても見なかった。
3時ころには雨と風で身体が冷えきってしまったので、早めに切り上げ
宿にチェックインして温泉に入り、到着した友人たちと再会。
2日目に続く。
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# by light_cahill | 2006-03-04 21:04 | flyfishing

湧水の小川 2006春

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先日の犀川での釣りで午後リバーウォッチングで見つけた湧水の小川。
穂高は湧水が至る所に湧いていて、ワサビの栽培が盛んな場所でもある。
そんな近くを流れているのが写真のような流れ。
そっと近付くとサーッと魚の群れが逃げていく。
10cmから20cm前後のイワナの群れ。
こんな可愛い岩魚たちはもちろん釣りの対象にしたら可哀想なので、
ぽかぽか陽気の土手に腰掛けて魚の行動を観察してみようと思った。
なにか水性昆虫でもハッチすればどんなふうに捕食するとか、
行動パターンが見れるんじゃないかと興味深々で30分ほどボーッと見つめていた。
睡眠不足なのでうとうとしてしまったが、
ここの魚たちは食欲がないのか?
上空を鳥が飛んだり風で飛ばされた葉っぱなどに驚いてパニックになって
右往左往して群れで素早く移動するだけだった。
最後に大きく育つまで鳥や、餌釣り師に持っていかれないように
呪文を唱えて帰ってきた。

追伸
今週は1日より解禁を迎える岐阜県の高原川水系の蒲田川に
2泊3日の遠征に出かけます。
天気予報では解禁日は荒れそうな予報ですが、女神は微笑んでくれるかな?
週末には帰ってきますのでその時には吹雪きのエントリーになるかもしれませんが、
遊びにきてくださいね。
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# by light_cahill | 2006-02-28 00:21 | flyfishing

偏光レンズとフィルター

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今日会社に休日出勤していると、携帯電話が鳴った。
それは2週間ほど前にオーダーした偏光レンズのメガネが出来上がって来た連絡だった。
今まではTALEXのブラウンカラーを使っていたのだが、
朝晩の光量の乏しい時間や、曇天では暗く感じるようになっていて
少し明るく見えるレンズがあればと、相談にでかけた。
今回作ったのは、同じTALEXのビスタイエロー。
イブニングの薄暗い時間でもかなり明るく見えるレンズ。
キャップを被っていれば一日の使用も可能である。
しばらくは状況に合わせて使い分けるつもりだが、解禁に間に合ってよかった。

写真に写っているフィルターは同様に今シーズン用に購入した、
円偏光フィルター72mmと77mm。
(2枚は違うメーカーなので反射する色が違って見えてますね。)
フィルターのリングを回して反射の調整をして撮影します。
風景などは鮮やかな色彩効果が得られるんです。
勿論、第一の理由は川の撮影をした時に反射を除去できること。
これで、泳いでいる魚もバッチリ撮影?できるかな?

犀川でフィルターを使用して撮影テストしてきたのですが、
北アルプスの山並みもクリアでコントラストもきれいに再現されていました。
(ブログ画像では解像度が低いので解りにくいかもしれませんね。)
できればこの画像お見せしたいところです。
今年は釣りに関連した自然も撮影して楽しめればと思っています。
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# by light_cahill | 2006-02-26 00:06 | Photo

春の北アルプス

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先日訪れた犀川の犀川橋のちょっと上流付近から北アルプスのパノラマ撮影。
穂高付近で釣りをしてるとこの風景を見ながら釣りをすることができる。
5月の連休あたりまで残雪が残る風景は絵はがきそのもので、
先日もこの風景を見ながら河原でランチを食べた。

左から乗鞍岳、焼岳、穂高岳、槍ヶ岳、薬師岳とつづく。
3月から5月までの暖かい日には山々から雪解け水が雪代となって
下ってくるが、最悪なときはココア色の濁流が川一杯に広がる。

雪代のころ、湧水支流の万水川には水草にヒゲナガラーバがびっしり
付いているのを見る事が出来る。
雪代の収束期にはラーバをイミテートしたパターンが好結果をもたらす事もある。

来週の今頃は、北アルプスの山の反対側にある雪の蒲田川でロッドを振っている
はずである。
・写真をクリックすると大きく表示されます。
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# by light_cahill | 2006-02-23 22:47 | Photo

♫中央フリーウェイ 2006♪

18日土曜日、前日の仕事がうまく片付いたので家に帰り釣りの準備。
いつもの解禁前と同じく早めに就寝するが、寝付けない。
ウトウトしながら目覚ましのベルで2時50分に起床して、
荷物を車に積み込み、コンビ二によって朝飯、飲み物、昼飯など
必要なものを購入。そして3時15分に首都高速の入り口に入り
余裕で ETCの深夜割引のアナウンスを聞く。

まだ、眠った都心を横切って新宿方面に走り、中央自動車道に入る。
府中付近を通過中に車から流れて来た曲はなんと、
松任谷由実の中央フリーウェイ!
iPODを接続してシャッフルで聞いていたので(6,000曲収録してある)、
なんたる偶然だろうか?これは今日はなんだかいい事ある予感!
府中競馬場、サントリーのビール工場を通過しながら口ずさんでいた。

忘れていたが、めざすは16日に解禁した長野県の犀川。
今日は解禁三日目の土曜日なので、早く行かないといい場所に入れない。
山梨県に入るとルーフキャリアにスノーボードを乗せた車が同じ方向に
何台も向かっている。なにも積んでいない車はみんな釣り人の車?に見えてしまう。
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今年はここから始めようと考えていた場所に5時30分に到着。
薄らと空が白み始め周りを見ると4台の車があり、川には6人ほどすでに立ちこんでいる。餌釣り3人、ルアー2人、フライ1人。
慌てて準備するが、氷点下の気温でなかなかはかどらない。
フライの人はどこかに移動していったが、他の釣り人は釣り下ったりしないで
同じ場所を10数メートル移動するだけで場所が空かない。
ここから入るのは無理と判断して100メートル下流から入る事にする。

川に入る前に気ままにキャストのflymagic akaさんが以前書かれていた「川に入る時に一日遊ばせてもらう事に感謝して一礼する」というのを実行。
さあ、今日も楽しく一日を遊ぶぞ!と川に立ちこむ。
ロッドは15.6ft #9〜11のスペイロッド。アトランティックサーモン用のタックルで血迷ったかと思われるかもしれないが、毎年犀川の解禁当初は60cmアップの大型魚が釣れるのである。ここから数キロ下にダム湖があるのでそこで育った魚が遡上してくると思われる。

最初の数投で根がかりが頻発。シンキングリーダーがtype6、それに今年から沈みやすいように、インターチェンジャブルのミドルセクションにコンペンセイターを接続したのと、重いウォディントンフライなので流速が遅く水深も浅いので当然の結果。川の中でtype3で組み直す。ところがその時リールを水に浸けてしまったらドラッグが効かなくなった。ギアが凍結したのである。ガイドも数投ごとに氷を水面で溶かしながらのキャスト。そんな事をしながら1時間、釣り下るが魚のアタリは今だ無し。

今日のスペイキャスティング実は昨年の6月以来だから実に8ヶ月ぶり。何とかなるだろうとキャストしたら、シングルスペイができなくなっていた。(激ヤバ!)そこで今日はスナップTでなんとかしのぎ、重いフライだと飛ばなくなるのでペリイポークでキャスト。まだシーズン初めなので練習実践の釣行が続きそうである。
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山から太陽の光が川面に差し始めるたその時、突然その瞬間が来た。
ラインがスイングしている時グッグッと押さえ込まれるアタリを感じた。ラインを少し引き合わせを入れると下流で首を振る動作が伝わってくる。それほど大物ではなさそうだが、慎重にロッドを岸側に倒してやり取りをして寄せる。
ネットインしたのは写真のレインボートラウト42cm。
湖沼型のレインボーらしくポッコリお腹が愛嬌がある。
レッドバンドが無くなって銀化しているのかな?レインボーだと思うけど?
引きが強く感じたのは体重オーバーのせいかな?お腹の中には小魚がぎっしりなんだと思います。来年には50cm〜60cmに成長してね、と写真撮影後にリリース。その間水に濡れた部分はすべて凍結。仕切り直して同じ場所からリスタートすると10分後またもや38cmのレインボーを釣るが同じような魚だったので、撮影なしでリリース。
その後、フライを先日アップしたSTINGRAYチューブに変更して釣り下る。
すると今までの2尾とは違う大物のアタリが来た。下流で何度かジャンプして
ちょっと強引にやり取りをしてしまう。ネットを用意してランディング寸前にバレてしまった。50cmはあったと思われるレインボーに唖然!周りを見ると上流にいたルアーマンが見ていたらしく、残念でしたねと声をかけられる。

時間はすでに11時に近かったので、車に引き上げ休憩。
朝早く釣りを開始したので買っていなかった入漁券の年券を
地元の釣具屋さんに買いに行く。昨年は黄色だったが今年は空色の腕章。
今年もお世話になります。
まだ雪が残るアルプスの山々を見ながら、お昼を河原でお湯を沸かしてのんびり過ごす。午後は川を見て車を移動するが釣り人が入れ替わり立ち代わり入っているので釣る場所が無い。なんとか見つけた場所も盛期なら魚が付きそうな荒瀬しかなかったが、2時間ほどやってみたが何の反応も無い。
私の解禁は2尾ランディング。まずまずのスタートに感謝して川に一礼して終了。
長くなりました、最後まで読んでくれた方に感謝です。
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# by light_cahill | 2006-02-19 21:49 | flyfishing

事前に確かめなくっちゃ!ネ。

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数年前の3月1日。待ちに待った解禁日。
前日支度をして早めに就寝したのだけれど、
釣の事。魚の事をあれこれ想像してると頭が冴えて眠れない。
結局は寝不足のまま朝4時に起きだして車にタックルを乗せ、
いざ目的地に向け出発。

向うは桂川忍野地区。どこも解禁早々は活性が悪いし、
難しいミッジングの釣りではスタートしたくなかった。
天気は晴れて富士山もきれいに見えているし、
なんだか釣れそうな予感。
忍野の最下流部の発電所取水口に車が差しかかると、
プールではライズリングが広がるのが見えて心臓は期待でバクバクである。

5時30分に自衛隊橋に到着して流れを見るとまだだれも到着してない。
すげー。解禁一番乗りだ!?
数カ月ぶりにタックルをセットして駐車場から川をみながらS字カーブから
ライズをさがして上流に向うが水深の深いところに定位していて、
まだライズの気配はない。

東電の吊り橋を過ぎて茂平橋の手前に忍野の釣りに関する看板が見えて来た。
ちらりと見ると、ゲゲッ!オーマイ ゴッド!!
「解禁は3月15日」の表示が!

人っ子一人、釣り人が居ない訳である。
ロッドを振らなくてよかった!(大汗)
見つかってたら密猟になってたところである。
引き返す道、天候が悪化したのかちらちらと雪が降り出した。
最近のサラ金のコマーシャルではないが、
「事前に確かめなくっちゃ!ネ。」である。
これってコマーシャルに使えそうな本当の話。

トボトボと車に引き返し、これからどうしようかと途方にくれる。
だって忍野で釣りするので長靴しか用意してこなかった。
他の解禁してる河川に行ってもウェダーが無いので釣にならない。

仕方なく、河口湖や本栖湖の視察に行ってみることに。
その時はすでに私の気持ちを物語っているような猛吹雪。
ポイントを見て回ったが天候が悪いので数人のルアーマンを
見かけただけだった。

このまま帰るのも悔しいので、都留市にある鹿留の管理釣り場によってみることに。
すでに昼に近かったので、ゆっくりランチを食べて
午後券を買って、ポンドでキャスト。
みぞれ混じりの寒さで午後のお客さんは私を含めて数名。
魚は意に反して釣れるは釣れるはウハウハ状態。
飽きたので上流のストリームエリアに移動。
誰もいない広い川を一人で独占してタイイングしたてのWETの練習をすることに。
濁りの入った流れで40〜50cmが狂ったように釣れる。
WETフライに抜群の反応をするのにびっくりした。
試しにフライを変えるがニンフでは釣れなかったのである。
私がWETに目覚めた瞬間だったのかもしれない。

この解禁話、知り合いには恥ずかしくて打ち明けられない秘密です。
それ以来河川の解禁日は間違えないように事前にしっかり調べるように
してますが、皆さんもお気を付けください。
(写真は春、岐阜の秋神川)
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# by light_cahill | 2006-02-14 22:11 | flyfishing

また、あの季節がやってきた。

解禁して数日後、寒さもやわらぎちょっと暖かな土曜日。
お気に入りの渓流を釣り上がる。
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フライはさきほどからハッチしだしたシロハラコカゲロウの
ダンパターン#18。
ロッドはテズカアートクラフトのクワッドバンブー7ft.#2/3.
すでに下流の流れ出しでライズしていた、イワナ25cmを2尾ランディング。
今日はまずまずのスタートである。

新作のフライに結び変えていると、前方の流れの反転流で
小さなライズ。少し観察してるとダンを捕食しているようだ。
慎重に距離を計りキャスティング。一投目はわずかにレーンをはずれて失敗。
第二投は理想的な流れ方、「でろ!でろ!ハッハッハックション!!!」
クシャミをした瞬間フライは大きくずれて、ライズしていた魚は消えた。

ふと見上げると、山並みから煙がでている。
「山火事?」と思ったほどの煙の正体は「杉の花粉」。
それを見たとたん、クシャミが5回ほど発作のようにでるわ、
鼻水が止まらないわ、目のカユミに襲われるわで釣りどころでは無くなった。

これは昨年の3月の話である。
私は20数年来の「杉花粉のアレルギー症」である。
毎年2月から病院で処方してもらって
飲み薬、目薬、点鼻薬を5月の連休まで使っている。
もちろん外出時はマスク装着、室内は最新式の空気清浄機と加湿器を
付けっぱなしの毎日となる。

そんな私も解禁すれば釣りには行きたい。
薬を飲んでいてもお話のような症状に襲われるのだから、
覚悟して釣りに行く事になる。
渓流でマスクに偏光サングラスは、
想像しただけでも怪しい雰囲気なので間違ってもやらない。

今年は昨年に比べれば飛散量はかなり少ないと予報が出ているが、
一度花粉症になると敏感で、多い少ないは関係ないのである。
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最近テレビコマーシャルで鼻の内側に塗ると
マスクをしたと同じ効果がある「アレルシャット」が発売された。
これを使用すれば、今年の花粉の季節も乗り切れるのではないの?
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# by light_cahill | 2006-02-13 00:07 | ノンジャンル

AQUAMARINE PINK-BLUE (Tube Flies vol.2)

アクアマリン ピンクブルー チューブフライ
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このフライは1/9に紹介したウォディントン フライを
チューブで巻いてみた。

AQUAMARINE PINK-BLUE (Tube Flies vol.2)
Body: Plastic Tube. Pearl Mylar Tube.
Wing: Polar Bear Hair. Pearl flash. Pink & Blue Bucktail. Peacock Herl
Side: Peacock Blue Neck Feather. Jungle Cook
Head: Red Varnish

巻いてみてプラスティク チューブなのでちょっと軽めだが、
濡らすとボディ部分が圧倒的に小魚に見える。
これは釣り比べてみないと答えがでないが、
今からまた一つ楽しみが増えたようである。
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# by light_cahill | 2006-02-10 00:17 | flyfishing

STINGRAY (Tube Flies vol.1)

このフライはスティングレイというチューブフライ。
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前にチューブフライを巻く準備をエントリーしていましたが、
先週末何本かトライして最初に巻いたフライがこれ。

STINGRAY (Tube Flies vol.1)
Tail: Peal Flash, Jungle Cook
Body: Alumi Tube. Green Silk Floss. Silver Oval Tinsel
Protect Rib: Fine Silver Round Tinsel
Hackl: Black Marabou
Wing: Amherst Pheasant Center Tail
Head: Red Varnish

このチューブフライはマテリアルを均等に縛り付けてあるので、
上下左右どこから見ても同じように見える。
ご存知のように、ボディが壊れなければ、
フックを交換して使い続けることが可能とちょっと省エネタイプ。

今年はルアーのように本流でトゥイッチングでジグのような
動きで大物を誘い出そうと思っているのだが…。
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# by light_cahill | 2006-02-08 00:45 | flyfishing

Mirage WET FLIES

今回のエントリーは私がリードフライのローテーションでも
信頼しているMirage Bodyのバージョン3パターン。
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まずはSalmon single low water Hook #10のパターン。
ウイングはレモンウッドダック、サイドにジャングルコック。
このフライはやはり使う時期としては5月の雪代が収まってからが
反応がいい。何かしらの水生昆虫または鮎の稚魚に見えているのだと思う。
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次に#14に巻いたパターンは渇水した時期や渓流で使っている。
単にジャングルコックを省略しただけのシンプルフライ。
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3番目のバリェーションはウイングがマラード、ボディにはHOLO TINSEL GOLDを使った
#16。このボディは上の二つのMirageよりキラキラしているので、濁りの入った状況で
反応がいい。

フライが#10以下の小さなサイズになると、出来の悪さが一目瞭然ですね。
(今回のフライは我慢してご鑑賞ください)

Mirageのバリエーションを紹介したが、本流でスペイフィッシングをしていて
釣れなければフライをどんどんローテーションして反応を見ているつもりだけれど、
冷静に考えるとほとんどの場合フライの選択ではないように思える。
キャスティングした後のラインの流し方や、
魚の居る層にシンキングラインを流し込めていなかったりと、
原因は別のような気がする。
フライフィッシングの基本はやっぱりキャスティング。
解禁前に練習しなきゃと思う今日この頃です。
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# by light_cahill | 2006-02-06 23:05 | flyfishing

Partridge & Mirage

今日エントリーしたソフトハックルフライ「Partridge & Mirage」。
気ままにキャストのakaさんのエントリーした
ヒラタイマージャーフライに、よせばいいのについ口を滑らせコメントしたのがきっかけで、
逆襲にあっての登場であります。(笑)
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ヘッドにピーコックハールを巻き、ボディはMIRAGE TINSEL OPAL、パートリッジのブラウンバックフェザーでハックルを巻いた、簡単なバリエーションフライ。サイズは#14〜18 Wet Hook Limerick bend.
akaさんへのコメントで、釣れた事が無いと書き込みしましたが、訂正で〜す。
このエントリーをしながら思い出したんですが、2年前に山梨県忍野桂川で
(この狭い流れでWETをする人も少数だと思いますが)
有名なS字ポイントでドロッパーにSilver March Brown #14、
リードにこのPartridge & Mirage #18をダウンクロスで流し込み、
スレたブラウンを釣った事がありました。
気がつきませんでしたが、その時ヒラタがハッチしてたんだろうか?
マッチザハッチの忍野で気がつかないなんて、お恥ずかしい話です。
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上のフライは同じパターンですが、ボディに使っているMIRAGE TINSELが
LUREFLASHという名前のものを使用してます。
光り方が微妙に違うのが解りますか?
この違いで魚の反応が違うかどうかは解りませんが。

フライボックス見てたらMIRAGE TINSELボディのWETが少しあったので、
次回エントリーします。
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# by light_cahill | 2006-02-05 19:57 | flyfishing

元祖 浪花家のたい焼

通勤電車の車窓からいつも見ている看板が僕を誘う。
「鉄の型でひとつずつ手焼きする浪花家のたい焼き」
何度この看板の文字を見て途中下車したことか。
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この浪花家さんは創業昭和30年。
全国的にも有名な麻布十番本店からのれん別けしたお店。
寒い季節はやっぱり食べたくなっちゃう、
今風に言えば「スィーツ」か?
お世辞にも広くない半畳くらいのスペースに入店する。
オヤジさんが鉄の型を5本ほど火にかけてガチャガチャと焼いている。
この空間にいると、まさに昭和の時代にタイムスリップしてしまう。
5尾を店の看板娘に注文する。
お店を出て駅までの数分間。最初のアッアッを1尾食す。
皮は大変に薄く、パリパリした焼き上がりで食感がたまらない。
フゥーフゥーいいながら味わうと、自家製のあんが口中に広がる。
勿論国産の北海道小豆を使用している。
一気に2尾はペロリと食べてしまえる自分はやっぱり甘党かな?
温かくなる季節まで、このスィーツを楽しめると思うと
幸せなんだな〜ぁ。
コンビニで買うとこうまで美味しく感じないのはなぜだ?
明日はジムに行ってカロリー消費のために10km走ってきます(汗)。
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# by light_cahill | 2006-02-04 19:46 | ノンジャンル

Compact Photo Printer

CANONから発売されているCompact Photo Printer
SELPHY CP710 を購入した。
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このプリンターはサイズわずか17.8×13.1×6.3cm、980g。
と超コンパクト。Lサイズからワイドサイズ(100×200mm)までプリントできる。
コンピュータと接続してのプリントはもちろん、
各種メモリーカードから印刷したり、カメラに直接接続して印刷できる。

試しに先日のフライの画像を何枚かプリントしてみたんですが、
実にきれいにプリントできたので、満足!!

デジカメで撮ったデータをLサイズくらいでプリントして、
整理しようと興味半分で購入したのだけれど、
高画質でリーズナブル、
しかも場所をとらないのが気に入っちゃいました。
今年は釣りの遠征に行く時には、持っていつて仲間たちと
釣った魚の写真を肴に楽しめそうですね〜。
別売りのバッテリーアダプターを買えば、電源が無くてもOK。
このCP710の上位機種にしようか迷ったが、
大きさと重さが持ち運びに不便そうだったのでこれに決めた。
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# by light_cahill | 2006-02-01 17:52 | Favorite Goods